最近のトラックバック

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ

コラム

2010年11月27日 (土)

今の日本は李氏朝鮮とまったく同じだ

西尾幹治の「国民の歴史」に「朝鮮はなぜ眠り続けたのか」というのがある。簡単にまとめた。

【江戸末期に黒船が来航し、日本は欧米諸国の軍事的脅威にさらされることになった。日本は中国や朝鮮と共に防衛体制を固めたかったが、中国と朝鮮は日本に理由なき優越感を示し、手に負えない存在であった。両国は欧米の進出には比較的寛大であったが、日本の進出にだけは、「小癪な日本」という感情を抱いていた。

朝鮮半島は北からの脅威の吹き抜けの通路だった。日本は自衛のためにも、朝鮮半島の清からの独立と近代化を願い、事実そのために手を貸したが、朝鮮はいつまでたっても目が覚めない。自国でさえ維持できない清に、朝鮮半島を牛耳ったままにさせ、放置しておけば、半島はロシアのものになるか、欧米諸国の草狩り場になるだけであったろう。日本はしびれをきらした。日清日露戦争で日本は朝鮮半島の独立のために闘った。】

日本は、中国朝鮮両国とタッグを組んで、欧米列強の軍事的脅威に対する防波堤を築きたかったのだ。しかし、朝鮮はなぜ眠り続けたのか? 呉善花がこれにこう答えている。

【大きな流れで見たとき、朝鮮の独立は極度に困難な事業だった。しかし、その最大の原因は、李朝自身が清国から日本へ、清国からロシアへ、あるいは他の列強諸国にも望みを託し、という具合に、庇護の先を乗り換え続け、徹底して自主独立の意思を持つことなく、大国依存に終始し、自らの手で次々に独立の芽を摘み取っていったことに求められる。】


これって今の日本のことではあるまいか。日本はいつまで経っても目が覚めない。中国、北朝鮮の軍事的脅威にさらされても、「小癪な中国」「小癪な北朝鮮」と理由なき優越感を示しす手に負えない存在であり、欧米の進出には比較的寛大で、中国朝鮮の進出には侮蔑感情を抱く。大国依存に終始し、自主独立の意思も持とうとしない。

今の日本人は、李氏朝鮮となんら変わるところがない。日本人はなぜ眠り続けるのか。GHQに洗脳されたのに気づかないからだ。最近、政治ブログランキングというのに登録したので、他のブログをいろいろ見てみた。圧倒的に右派が多いのに、頭の中身は洗脳頭、サヨク脳なのに気がついた。左翼をこき下ろしているが、こき下ろす本人もサヨクなのである。右派がこれでは本当の意味での覚醒は、気が遠のくほど先に違いない。

人気ブログランキングへ

2010年11月26日 (金)

裁判員よ、君たちキモイよ

「少年に死刑 涙こらえる裁判員」


前回、横浜地裁で裁判長が被告に「控訴を勧めます」と異例の発言をした裁判で、会見に応じた50歳代の裁判員の男性が、

「判決についてすごく悩んだ。何回も涙を流した」

などと言っていたが、おい、おっさんよ、50代にもなって「死ぬのは可哀想でーす」くらいの観念しかないのかよ。ならあんたは、他の死刑囚にも涙を流すのか? 英霊に思いを馳せたことがあるのか?

一顧だにしないくせに。。 

いい年こいて感傷に浸ってるんじゃないよ。重圧につぶされそうだって? 善人ぶりっこめ。この気持ちわりーわ!!!  それなら検察官や裁判官は鬼畜だというのか。

罪と刑罰の程度をはかる基準は、人間が営んできた歴史の中にある。目には目を、歯には歯をのハムラビ法典だ。この基本が忘れられている。1人だと無期で2人だと死刑? 誰が決めたんだ!?  犯人は本当にこいつか?とか、正当な防衛ではないのか?とかはタンと精査すればいいが、一人殺せば死刑だろうよ。しかもこんな奴は、市中引き回しの上打ち首獄門だ。

マスコミどもは死刑を廃止して社会秩序を乱し社会常識を崩したいのだろうが、残忍に殺された被害者の家族の気持ちはどうなる? 死刑を廃止するなら、復讐、仇討ち制度を復活せよ。それが道理だ。


人気ブログランキングへ

2010年11月23日 (火)

北朝鮮軍が韓国•延坪島を砲撃、韓国軍が反撃… だから核武装しかないノダ

北朝鮮軍が韓国•延坪島を砲撃、韓国軍が反撃


かつて林建良さんは対談で北朝鮮の核武装についてこう語っている。

【北朝鮮に利益があるかどうかというよりは、中国に利益があるんじゃないかということです。中国は今回のことによって2つの大きな利益を得たんですね。まず、国際社会の少なくとも表面上では、中国の協力なしに朝鮮半島の非核化ができないということで国際社会での役割が格段に上がった。………………

2つ目は、他でもない台湾の問題で、中国の政治や軍事を考える場合、台湾抜きには考えられないんです。今の「中国•北朝鮮」と「アメリカ•台湾」は似てるところがあって、要は北朝鮮は中国のカード、台湾はアメリカのカードなんですね。ですから、北朝鮮というカードの存在が強くなればなるほど、アメリカは台湾カードを切りにくくなる。

実際、北朝鮮が核実験をやったとき、中国軍は台湾にいちばん近い軍区のすべての部員の休暇を取り消した。一ヶ月くらい休暇なしでやってきて、さらに延長した。これはアメリカに対してのポーズなんです。つまり、「北朝鮮のことは我々の力がないとうまく解決できないんだから、台湾問題について何らかの譲歩をしろ」、あるいは、「北朝鮮問題は、台湾問題にリンクしてるんだぞ」ということなんです。

………………中国は東アジアを掌握できるほどの覇権を確立したいんです。つまり、とにかく日本をうまく操縦したいわけです。日本をうまく操縦するために不可欠な要素が2つあって、一つは北朝鮮を完全に中国の属国にすること、もう一つはアメリカに対抗するために、脅威を与えられるほどのものを持つということですね。それには台湾を取る必要がある。台湾を取らないと潜水艦を自由に太平洋に進出させるのが非常に難しい。

中国人がいちばん憎んでいる国、もしくはどうしても抑えたい国は、アメリカではなくて日本なんですよ。ただし、日本という国を抑えるためには、2つのステップ、つまり朝鮮半島と台湾が必要なんです。ですから、朝鮮半島の問題も台湾の問題も、基本的には中国と朝鮮半島、中国と台湾に限った話ではないんです。そして今の日本は、すべての面で第三者的な存在になっていますが、基本的にはアメリカが絡んでいる。

すべてが、このカードをどうやって使い分けしてアメリカと対抗していくかなんですね。現実はそういうふうになってきてるんです。】


…………転載ここまで…………


さあ、そろそろ日本もパワーゲームに巻き込まれる時が来た。反中反朝反韓もいいが、国家意思を貫く中国、北朝鮮を日本も見習ったらどうだ。


よく見たら、幸福実現党でしたけど、なかなかよくできています。アメリカが無人機などを開発しているのは、アメリカはもう戦争ができないということだ。

だから、自主防衛、核武装しかないノダ。

人気ブログランキングへ

2010年11月18日 (木)

共産党もたまにはいいこと言うじゃないか

このブログはね、反日野郎もたくさん見てるんだよね。たまには左翼も誉めてやろう。

中国韓国問題には保守派は一丸となる。しかし、アメリカ問題となると、構造改革も含めて、保守派が2つに割れたり、保守派が腰砕けとなる。保守の政治家も腰砕けとなる。だから私がいつも言ってるんだ、君たちは本物の保守なのかと。昨日、愛国倶楽部のブログに書いたら同志より苦情の電話がヾ(;´Д` 


本物の保守と本物の左翼は一周回って隣同士であるから、似てる部分も大いにある。「自分はどちらかと言うと保守」とか「自分は右寄り」なんて言う人もいるが、それは保守に少し共感するという程度以上のものは何にもないのであって、保守でもない左翼でもない思想なんてものはないのであって、ただのノンポリ以外の何者でもない。

この運動には共産党からの転向者も結構いる。極右と極左は似てるんだよ。言うことだけはね。でも、騙されてはいけません。

人気ブログランキングへ

2010年10月25日 (月)

所属意識

私たちのやっているのは、些細な、とるに足らないような運動だけれども、全くバカにしてよいものではない。

私から見れば、H会にドップリ漬かって運動しているような人でも、話してみると、「自分はH会ではない」と言う。「それは詭弁というものだ。」といつも教えてあげるのだが、何度聞いても「自分はH会ではない」と言う。

「自分はH会ではない」「自分はどこにも所属していない。」と一瞬カッコいいようなことをぬかす人が少なからずいるが、左翼だということがバレてしまうから気をつけた方がいい。

この手の人々は良いとこ取りが好きで責任とか立場とか考えない人々だ。良く考えてみると、その人たちって結婚していない独り者ばかりだ。インフラ、公共の有り難みを無視して、個々で生きて行けるとでも思っているのだろう。これは左翼的な世界観である。

この問題をもっともっと大きくしていけば、日本人の立場を取ることを嫌がる地球市民というべき人々と同じになる。そんな者は男ではない。

2010年10月 4日 (月)

中立について

争いとかなにかあるとすぐに「私は中立です。」と言う人々がいる。

そもそも完全な中立は不可能なわけで、それはどういうことかと考えてみると、自分は嫌な思いをしたくないという気分に支配されたものだとわかる。利己主義、事なかれ主義の典型である。

また、どちらも正義に反しているなら中立でも正当だが、一方が正義であるとするなら、可能な限り手を貸さないのは不当というものだろう。 自らが正当であろうと努めることを放棄することになってしまうと思う。 自分の身の回りで起こったことに対して「私は中立です。」と言って涼しい顔をしているのは、私には困難な仕事である。

中立はそう思われると共に利得も少ない。マキャベリ語録に次のようなものがある。

「私は断言してもよいが、中立を保つということは、あまり有効な選択ではないと思う。とくに、仮想にしろ現実にしろ敵が存在し、その敵よりも弱体である場合は、効果がないどころか有害だ。中立でいると、勝者にとっては敵になるだけでなく、敗者にとっても、助けてくれなかったということで敵視されるのがオチなのだ。」

2010年9月27日 (月)

先頭を行く人間はつらい!!

ちょっと前名古屋は揉め分裂したが、分裂の原因ははっきり言って、「行動する保守」が登場したからである。

「行動しない保守」とされる人たちが、行動する保守の登場に脅え、初めのうちは在特会などを過激だとかケナしていたが、今ではどこの団体も、朝鮮学校の件のみならず、街宣やデモは当たり前になった。「行動しない」と言われてさぞ悔しかったのだろう(笑  
あはは!可哀想に。「行動しない」と言われた恨みが、私に一極集中したのだ。どんなけたまらんかったかわかる??

ことほど左様に「行動する」という言葉は「行動しない」とされる人たちを発奮させた。今では彼らも、何か起これば競争のように、デモだの街宣だのを嬉々としてやるようになった。`;:゙;`;・ヽ(*≧ε≦*)ブッ!!笑えるでしょう。

これは「行動する保守」の功績である。先頭を行く人間は、敵からも味方のはずの人間からもケナされる運命にある。

今度は「行動する保守」の中で桜井会長がやり玉に上がっている。運動とは直接関係のない事柄においてである。言っておくが、私は在特会のすべてを肯定しているわけではない。しかしね、私はへそ曲りでね、多数派というものが嫌いだもんだから、そうであればこそ、私が会長を守ってみせるという気力が湧いてくるのである。常に優秀な人間は少数派に属する。弱い人間は中立および多数派につく。

多数派の専制を許さないぞ〜!!! 多数決の民主主義くそくらえ〜!

いまこの試練を乗り越えろ!!さすれば我々はもっと強大になる!!

2010年9月26日 (日)

船長釈放 中国よもっとやれ派手にやれ!

中国人船長釈放でネット上で大騒ぎになっている。しかし世間では誰も騒いでいない。

なんやら抗議をするため刃物を持った男が逮捕されたらしいが、それだけだ。江戸や明治の頃ならあちこちで暗殺事件が起きているはずである。

政府などの上層部の首をすげ替えれば日本は真っ当になるなどと言ってる人もいるが、この人は民主主義を理解していない。政治家が悪いといくら吠えたところで、その政治家を選んだのは国民自身であり、政治家は国民の鏡なのである。

赤尾敏なんて、「選挙をやるたびに日本は悪くなっとるじゃないか!!」と言っていたが、これは日本人の質がだんだん悪くなってきたということに他ならない。

政治家が悪い!民主党が悪い!という意見は腐るぐらいあるが、民主主義を疑う意見は何一つ出てこない。自由だ民主だ人権だ平等だと声高に言うことが、根本から日本を腐らせていることを理解しないのだ。

自由だ民主だと声高に叫ぶ奴なんか日本人ではない。古くから日本には自由と秩序、民主と専制が両方あったはずだ。オツムの中身がアメリカ人の国なんか私にはどーだっていい。(いや、アメリカの方がマシだ。失礼。)そんな国は滅びて当然。守る価値などないさ。自分のためにカネ儲けてうまいもん食ってウンコして遊ぶだけの人間、自分の自由や権利を求めるだけの人間の国を守って何が嬉しいのだ?? そこらへんの中国人とどこが違うの?? 日本人が声も出ないくらい唖然とするのが待ち遠しいわ。

要するに民主主義(自分)を疑う気力もない人たちが、指導者の首すげ替えたってなんにも変わらんということさ。指導者が悪いなんて誰でも言える。運動なら民主党の批判でもやるけどね。そんなのパフォーマンスだからね。

とにかく、日本人が早く慟哭し、自主独立の構えを持ってパキスタンのように、「草を食べてでも核武装」という心境にならねばなんにも変わることはない。

2010年9月 8日 (水)

「仲良くしてください。」 やはりどうにも気に入らねえ

運動の世界で繰り返し揉めてきたからよくわかる。

揉めると当人以外の人たちが、ヒューマニズムやら性善説やらをぶら下げて、「仲良くしてください。」とか、「敵が喜ぶ」とか言う度に、やるせな〜い思いがした。そういう方には、逆に聞いてみたいが、悪口をのべつまくなしに言いつのる人たちと、どうやって仲良くするのか?「仲良くしてください。」と言うからには、一はだも二はだも脱いだらどうなのか。私だったらそうするだろう。その方が運動にとって良しとするならば、一はだ脱げば良いじゃんか? 結局喜んでるだけじゃないの??

別々になったならそれぞれ粛々と運動すればいいんだよ。一緒に運動しなければ、仲良く運動しなければいけないなんて、女学生じゃあるまいし、気持ち悪いや。学級委員会みたい。。

「行動する」という言葉だけで、理念という論理とか、どこの部分で共闘できるかといった運動論の擦り合わせもなく、野合で共闘していただけであってみれば、いわゆる仲良しクラブと同じだったということだ。

ケンカというのは理由があるわけで、理由を清算することができなければ、くっついてもまた離れざるを得ないし、同じ理念であれば一時ケンカしたとしても、いずれ共闘することは必然だ。理念とは個人的感情を排したものであり、公心(パブリックマインド)の上に成り立つものだ。

今まで私にケンカを売ってきた人は、私生活で満足を得ることができないのか、運動に居場所を求めたりとか、権力志向の強い人たちだった。公のために捧げる気持ちより、我欲の方が勝っている人たちだ。そういう人間がいると、その人間の感情や都合に運動自体が引きずられ、平衡が失われる。

みんな驚くと思うが、私は結構我が強くない。しかし、公とか大義名分とかを守る気持ちは強い。だから、個人のテーマ(プライベート)のことならズルズルと引きずられることもあるが、公とか大義名分のためには一歩も引く気がしない。絶対に押し通してみせる。だから運動してるんだからね。運動のテーマの揉め事なら、今まで6戦か7戦か知らないが、すべて勝っている。我欲のためでなく、大義名分のために闘うから勝つのだ。

政治にしても経済にしても、この運動にしても、一番重要なのは人々の公心(パブリックマインド)で、戦後、近代主義が我欲を認めたから、日本政治も日本経済も運動もおかしくなってしまっている。

私は議論してたつもりが、最近「いじめられた」とシュンとし出した親米オジさんがいる。だからと言うわけではないが、この親米オジさんの最大の美点を述べるとしよう。私がこのオジさんに我欲を感じたことは1回たりとて無い。パブリックマインドの勝っているオジさんで、だから代表になっていただいた。なぜパブリックマインドの強い人が親米なのか?なぜ私を応援してくれるのか?このオジさんはまったく矛盾してるし、辻褄が合ってないのだが、とにかく、私はこのオジさんのパブリックマインドを信頼しているのである。

2010年9月 5日 (日)

いつまで遊んでるつもりだ

政治家に文句を言うのは私の好みじゃないが、ちょっと言わせてもらいたい。こんなところで吠えていたって政治家の耳に届くはずもないが、デニーズで吠えるのよりはマシかと思うので。

ネットニュースを見ても民主党の話題ばかり。マスコミは徹底的に自民党などを無視するつもりでしょう。そこで、前にも書いたのだが、全国遊説いつやられるんでしょうか??選挙の前だけかえ??

我が師匠の提案は完全無視か?? 師匠は自民党再生の可能性として綱領、政策を保守の思想的原点に照らして作り直し(僕に頼まれれば1日でいや、1時間で出来るとおっしゃっていた)、地方議員にも協力を依頼し、全国遊説の旅に4年の歳月を費やすことを訴えられたはず。

自民党でも、たちあがれ日本でも創新党でもいい。なにやってんだ。減税日本などとくだらぬ命名をする、オツムが飛んじゃって何やってんだかわからんような○○市長は、サポーターを集めて、いま毎日署名活動をやってる。あーゆーのがそのうち効いてくるんだよ。

マスコミに無視を決め込まれる保守こそ、ブ•ナロードになるべきだ。


.゜。°。°。°。°。°今月の予定。°。°。゜。°。°。°。


■朝鮮学校無償化断固反対!!抗議集会

日時:9月12日(日)
場所:場所と時間は未定(決まり次第アップさせていただきます)
主催:在日特権を許さない市民の会
※桜井会長がみえます


■ブルーインパルスを愛知の空に飛ばそう!署名活動

日時:9月19日(日)14:00〜
場所:名古屋駅ナナちゃん人形前
主催:ブルーインパルス展示飛行推進協議会、愛国倶楽部


■小牧基地航空際!ブルーインパルスを愛知の空に飛ばそう!署名活動

日時:9月26日(日)10:30〜
場所:小牧基地入り口
主催:ブルーインパルス展示飛行推進協議会、愛国倶楽部