最近のトラックバック

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ

« 原点に回帰すべし | トップページ | 伝統 »

2010年11月13日 (土)

草を食べてでも核武装!!! だよ

MDなんて幻だ。いつまで保護国で甘んじるつもりだ!?  みっともないよ。世界中から笑われてんだ。政治家が言えないなら国民が言うんだ。従軍慰安婦も南京大虐殺もみんなバカにされてるんだからよ。イチイチ反論したってキリがないんだよ。サッサと核武装せーや。

ご先祖様たちが呆れてるよ。ご先祖様たちがいろんな意味で強すぎたから、戦争に負けたのをいいことに、ジャイアンたちが日本をギュウギュウいわせてんだよ。

10年くらい前だったかな。アメリカの高官だったっけ。「あいつらちょっと脅すとパンツまで脱ぎやがる!!!!」と大笑いしてたそうだな。アメリカに追従してたって、どの道、パクスアメリカーナは終わりの鐘が鳴ってんだ。今度はパクスチャイナで、チャイナに媚びるつもりかよ。世界はそんなに甘くはないぜ。

日本は唯一の被爆国だから、核武装する権利がある!!!  やられたらパンツまで脱いでゴメンナサイと言うか、やられたらやり返す覚悟を持つか、2つに1つだ。

【もう核武装しかない!!! 街宣活動】

senngoku38の身を挺した行いを無駄にするな!!! 立ち上がれよ国民!! 憂いていても始まらない!!! 

先般の尖閣問題で一般の人たちから核武装の声がチラチラ出始めたと聞きます。以前より核武装を訴えている我々にとって非常に嬉しいことです。骨董市に来られる方々に国民の真の声を聞いてみようと思います。この声如何によっては本格的に核武装問題に取り組むつもりです。平日時間のある方々、ぜひご参加ください。


日 時: 11月18日(木)14:00〜 
場 所: 大須観音西隣セブンイレブン前にて
主 催: 核武装を考える会 
連絡先: 080−5120−9341

人数が少ないので署名活動改め、街頭演説です 


人気ブログランキングへ

« 原点に回帰すべし | トップページ | 伝統 »

核武装」カテゴリの記事

コメント

私も日本の核保有には賛成です。
ただ現実問題として核の場合だと拡散防止条約やらの
厄介な問題があるのも事実です。
私が理想に思いますのは、日本の技術をイノベーションを
最大発揮して、核兵器以上の兵器を開発すれば良いと
考えています。核が最強の兵器だとは思いませんし。
米国の最新戦闘機一つ取っても日本の技術なしに
作れないのが現実です。
子ども手当て五兆円の財源を一兆円でも回せば
核兵器を超える兵器を開発する事は可能だと思います。
日本の場合やらないだけで核は3日で作れますからね。
核を越える兵器を開発し、実験を成功させればこちらの
ものです。夢もあるかと思いますよ。

やられたらやりかえす、目には目を歯には歯をというのは世界の常識です。アメリカも911の同時多発テロが起きたことで、それを正義として戦争を始めました。

ということは、核は日本が一番持つ権利が発生します。

核を作る能力よりも日本に必要なのは、自分たちの正義を語りそれを世界に発信する能力です。それが核保有には一番必要なのですよ。

在日中国人の生活保護受給者は約3000人、在日韓国・朝鮮人に次いで2位―日本
Record China 11月14日(日)8時41分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20101114-00000003-rcdc-cn

生活保護を受けている外国人は計3万955人。
国籍別では韓国及び北朝鮮が2万3232人で1位。
中国は2842人で2位となった。

へえ、H21年で、在日韓国・朝鮮人は日本人の約十倍の人が生活保護を受けているんですってね。

日本は唯一の被爆国,
ではないですよ。世界で最初の被爆国ですよ。

え? じゃあどこが原爆落とされてんの???

東トルキスタンでは原爆の実験が行われました。劣化ウラン兵器は明らかに核兵器であり、イラクもまた被爆国なんですよ。^^
被爆国、で調べてみてね♪

嘘だろ。被爆国は日本だけよ。

被爆した地域はあるけどね。言葉尻をとらえた屁理屈だね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1174965/37650968

この記事へのトラックバック一覧です: 草を食べてでも核武装!!! だよ:

« 原点に回帰すべし | トップページ | 伝統 »