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2010年8月

2010年8月28日 (土)

ウィンストン・チャーチル

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"If you are not a liberal at 20, you have no heart. If you are not a conservative at 40, you have no brain." That's what former British Prime Minister Winston Churchill once said, anyway. He was right.

「20才までに左翼(革新派)でなければ、情熱が足りない。40才までに保守主義者でなければ、知能が足りない。」


`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! わはははは!!!!!!!!! (ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ 当たりすぎてる!!!!!! 

チャーチルと言えば、ルーズベルト、スターリンとともにヤルタ会談で日本を無力化する密談をしていた敵国の首相であるが、このおっさん、なかなかの人物だ。ネットを見ていたら、こんな言葉が見つかり、愉快になってしまった。我が師匠は情熱も知能もあるということになる。その他の名言を見てもわかるように、このオッサンは完全に保守主義者である。

『過去のことは過去のことだといって片づけてしまえば、それによって我々は未来をも放棄してしまうことになる。』

『築き上げることは、多年の長く骨の折れる仕事である。破壊することは、たった一日の思慮なき行為で足る。』

『大まかに言えば、短い言葉が最も良い。おまけに古い言葉なら一層良い。』

『金を失うのは小さく、名誉を失うのは大きい。しかし、勇気を失うことはすべてを失う。』

「光のすばらしい輝きはその影がなければ存在しえない。人生は一つの全体であって、善も悪もともに受け入れられねばならないのである。』

『最善のものも、過度に走れば、悪い結果になる。』

『私は神に会う覚悟はできている。だが私と会見するという厳しい試練への準備が神の側でできているかどうかは別問題だが。』

『どんなことでも、大きいことでも、小さいことでも、名誉と良識とが命ずるとき以外は、断じてゆずるな。力に対し、ことに敵の圧倒的優勢な力に対しては、断固として絶対にゆずってはいけない。』

『過去をより遠くまで振り返ることができれば、未来もそれだけ遠くまで見渡せるだろう。』

『歴史から教訓を学ばぬ者は、過ちをくり返して、滅びる』


保守とは関係ないが、さらに彼はこうも言っている

「偉大さの代償は、責任である。」

「恐れおののいている間はまだ災いは本格的ではない。勇敢に立ち向かうべき時は、いよいよ手の下しようがなくなった時だ。」

「うちのボンクラ息子よりはマシな奴だよ」(息子の嫁が、フィアットのジャンニ・アニェッリと不倫し、それが報道された時、アニェッリを評して)

「戦争からきらめきと魔術的な美がついに奪い取られてしまった。アレキサンダーや、シーザーや、ナポレオンが兵士達と共に危険を分かち合い、馬で戦場を駆け巡り、帝国の運命を決する。そんなことはもう、なくなった」(第一次世界大戦に際して)


「絶対に屈服してはならない。絶対に、絶対に、絶対に、絶対に」

守るべきは金や生命じゃない!親米属国派は恥を知りなさい

真正保守には理念がある。理想がある。世界観がある。

そして、その理念や理想を実現するために、どうしても乗り越えねばばらない壁がある。右翼民族派が言うところの「ヤルタ•ポツダム体制打破」、真正保守が言うところの「戦後体制打破」、安倍元首相が言うところの「戦後レジームからの脱却」である。

大東亜戦争が敗戦となる少し前、ヤルタ、ポツダムで、連合国(アメリカ•イギリス•ソ連)が日本を骨抜きにする政策の密談をした。それが具体的にはGHQの占領政策としてあらわれた。日本人に戦争の罪悪感を植えつけ、民族の誇りと自尊心を奪い、再び米国および連合国の脅威とならないよう、無力化、弱体化、させることを目的としていた。連合国軍が占領政策のかなめとして実施した東京裁判は、戦争行為であり、軍事行動であったと連合国側の人間が言っているという。

そして、現在もまだ戦争は継続中である。戦争は終わっていないのだ。日本はまだヤルタ•ポツダム体制にはめられたままだ。民主党政権の誕生をもって、ヤルタ•ポツダム体制の完成と言ってもよい。

GHQによって占領されるや、日本人は戦争について語るのをやめてしまったばかりか、国のために闘うとか、男らしさとか、あるいは忠孝や祖国愛といった言葉に軍国主義のレッテルを貼り、精神•魂を失ってしまった。日本人は大東亜戦争で掲げた自分たちの正義をやすやすと捨てた罰を、ヤルタ•ポツダム体制の完成をもって、これから受けることになる。

特攻隊は、国家とか民族とか武士の魂といった観念のために死んでいった。ところが、我々の運動の仲間でさえ、「犠牲は少ない方が良かった。死ななくていい方法があった。」などと言う。要するに犬死にだと言うのだ。今の日本人には、特攻隊にどんな価値や意味があったのか想像すらつかない。悲しいことに、特攻隊が「靖国で会おう」と零戦に乗り込んでいった精神が、次の世代にその一片たりとも伝えられていないのだ。観念を取り外してしまえば、たしかに戦争は集団的人殺しでしかない。特攻隊も犬死にでしかない。もっと驚くのは「原爆は終戦を早めた。」と、顔が日本人のくせに、アメリカの論理を堂々と言う親米属国派もいる。救いようがない。(なんで親米属国派のことばかり言うかと言うと、この人たちは大勢の日本人の代表だと思うから)

あのねえ。。。あなたの言っているのはこういうことなのよ。隣家と土地の問題でケンカになり、我が家の正義のために闘って死んでいったお父さんがいます。お母さんは隣家に焼き殺されました。そしてその子供が、「お母さんが焼き殺されたことは、ケンカが治まるのを早めたから良かった。」などと言いますかねえ?? 畜生同然ですよ。隣家にその後拾われて、隣家においしいものを食べさせてもらった。自身の出自を知りながら、カネカネとなってしまったこの子供は美しいと思われますか?? エジプト神話のオシリスは「この世で一番美しいものは何か?」とホルスに訪ねたとき、答えはなんであったと思いますか? 答えは「親の敵をとること」だったそうです。正義にために必死で闘った自分たちのお父さん世代を否定した日本人には、必ずや天罰が下る。

精神という重荷をおろした人間が大事にするのは、肉体的生命と生理的欲求だけだ。モノやカネを愛し、生命が惜しいだの、民主主義万歳だの、我々は幸せになる権利があるだのと言っている男に女は惚れることができないし、そんなお父さんを子供も尊敬することができない。教えてあげよう。そんな男の女房もまた、カネに惚れているだけだ。私はわかる。日本にはもう美しいものはない。

しかし、終戦の詔勅の最後にこう書かれている。

「 ぜひとも国を挙げて一家の子孫にまで語り伝え、誇るべき自国の不滅を確信し、責任は重くかつ復興への道のりは遠いことを覚悟し、総力を将来の建設に傾け、正しい道を常に忘れずその心を堅持し、誓って国のあるべき姿の真髄を発揚し、世界の流れに遅れを取らぬよう決意しなければならない。」

日本国民が敗戦を屈辱としてとらえ、民族の記憶として心に刻み、捨ててしまった正義をもういちど拾い直し、気高さを取り戻さなければ、ヤルタ•ポツダム体制の打破も日本の復興もない。ただ単に「不逞朝鮮人•不逞シナ人は出て行け」とやってるだけでは、単にアンチなものでしかない。我々がやるべきことは、この終戦の詔勅に書いてあるのだ。

先日、親米属国派と議論していた折、私が「カネを一番目に大事とするのは卑しい。カネは3番目ぐらいに重要とするのがいいのではないか?」と言ったら、これに彼らは猛反発した。彼らはカネや生命が一番と尊いとしなければ、猛反発するのだ。金は重要でないなどと言っていないのに、精神主義だなんだとこき下ろした。困ったものだ。もう、日本人はだめだな。日本の伝統精神を受け継いでいない日本人など、守る必要があるのかないのか、伝統精神がないなら、アメリカの51番目の州か、中国の34番目だったかな?の省に立候補した方が早いかと思うが。

ま、とにかくだ。我々の運動は精神復興運動であり、思想運動である。「自分に思想はない」などと威張って言う者は恥を知れ。 思想のない者たちによる保守運動は運動ではない。それは思想性のない「自警団」というものだ。ただ単に「自分たちの安全は自分たちで守ろう。」ぐらいのものを掲げるのであれば。○○自警団とでもネーミングしたらどうだ!?

2010年8月20日 (金)

体制保守のみなさまへ

私は私人として運動をしているわけではないので、インターネットで公人として言葉を発しているつもりだ。いつもグダグダとブログで吠えるのは、保守派と言われる人々には、2種類あると感じるからだ。

まず一つは、思想をしっかりと持ち、先人から受け継いだ、価値があると思われる精神の形式を保守せんと努め、多少の犠牲をはらおうが、自分をもそこに組み込んでいこうとする伝統保守。もう一つは、現在の体制、民主主義や個人的自由、技術的合理を守ろうとする人々。要は自分らの生命と財産を守ろうとする体制保守(考え方・思想としては左翼)。この体制保守が圧倒的に多い。

私はこの体制保守に、もう一歩進んでもらうために、拙くはあるが、ブログを書いているつもりだ。

新しく運動に参加した人があると話を聞いてまわるのだが、ネットで目覚めたという人が圧倒的に多い。私はこれを否定するものではない。初めの一歩である。しかし、この人たちは、昨日まで日常生活の隅々にまで近代思想=左翼思想に漬かって生きていた人たちで、天皇陛下万歳なとと言ってはみるけれども、思考の型や頭の中身は変わっていない。だって近代思想に漬かって生きてきた自分を総括し反省してないんだもん。総括すれば、その次の二歩、三歩が始まるのに。

いつも「国体護持!」と言っている仲間の一人が以前このようなことを言ったことがある。「僕はアメリカの文化は好きなのだ。だってかっこいいじゃん。日本もアメリカのようになればいいと思う。それに、あなたのいうのが保守なら、自分は保守ではない。」 こうぬけぬけと倒錯したことを言ってのけたのだ。。この人にとって、国体護持という言葉は、刹那的な感情であり、ファッションでしかないことが見て取れてしまった瞬間だった。

また親米保守と言われる人も少数いる。今、ミクシィで議論して説得しようと努力しているのだが、これがなかなかしぶとい。親米保守はなぜか経済だ貨幣だとうるさい。戦後、アメリカから与えられた個人的自由と技術的合理が好きで好きでたまらないらしく、団塊世代のオッサンたちに、欲望、感情というキーワードから抜け出させることは、困難を極めるだろう。ここは私も譲れない。だって代表じゃん。なんとか説得せねば。

体制保守に共通しているのは、生命・財産という自分らの都合で運動しており、私人性が強いという点である。

私事と書いて「ひそかごと」と読むがごとく、私人性とは人々から隠された次元にある。感情的な要素が強いのだ。私人性が強いと、良い場合では愛情や好意といったものになるが、悪い場合では嫉妬や怨恨ということも起こる。マスコミもも私人性ばかりをクローズアップするなあ。感情とはうつろいやすいものである。ロジックなき感情は一貫性がなく刹那的で矛盾をはらむものである。

変わって、昔の武士が外国人に尊敬されたのは、彼らは感情や私的な意思を封殺した公人だったからだ。維新の折、欧米を訪れた使節団に外国人が度肝を抜かれたのは、彼らの美しい立ち居振る舞いだったという。

公人性において最も重要であるのは何か??言葉のロジック(論理)である。論理とは言語活動の前提、推論、結論を、できるだけ誰にでもわかるように明示することだ。自分の言論に正当性を裏付けるため論理を駆使するわけだ。

公人性とは、強い意志をもって日本語を可能な限り論理的に駆使し、公の場で自分の出現を示すことである。デモクラシーというのも、一般の民衆が、公人として議論を展開し、決定を下す制度のことに他ならない。公の決定に対し私人性をむき出しにして不平不満をぶつけるだけなら、それは衆愚政治である。

日本の戦後の右派と呼ばれる人は、励ましあったり同情しあったりすることはやってきたけれども、思想営為を積んでキリキリと絞り込んでいくようなことはしなかった。情念のみでやってきた。今の右派だって同じだ。確かな思想がなければ、仲間内の言論はヒューマニズムに流れていくのがオチだ。

ロジックというのは公人として言葉を発する以上、必要不可欠なものである。このロジックが現代日本人に不足しているため、世論がだらしないものとなる。

体制保守よ、まず自分のふがいなさを知ることからすべては始まるのだ。励ましあったり同情したり、みんな仲良くもいいけど、運動内世論もだらしないんだよ。お上が悪いとぶちまけるだけなら左翼と変わらないんだよ。自分たちは同情し合い、悪いのはお上だってかっこ悪いと思わないか? 感情論はやめようぜ。保守派が村の衆じゃダメなんだよ。 君らの意見が人を感化できるとは思わないが、仮に多数の国民を感化したとしよう。結果出来上がるのはヘンチョコリンな人たちによるだらしない国家でしかない。わかんねーだろうがな。言っておくよ。

ま、でも、私はこれまで、どこへ行っても規格外のはみ出し者だったからね。はみ出し者の言うことは、いつかふとした瞬間に思い出してくれさえすればいい。

で、また上から目線と言われそうだ。上から目線というのは、平等主義者の言う言葉だ。それは覚えとけ。

2010年8月19日 (木)

もうすぐ丸3年です

あと1ヶ月で、私がこの運動に入って丸3年になる。思えばいろんなことがあった。

3年前の9月17日、栄に瀬戸さんと西村さんが署名活動に見え、そこで新風に入りますと宣言し、すぐ入党した。当時瀬戸さんは新風の副代表をされていたので、名古屋で行動する保守運動の受け皿といえば新風だった。

それから初めて新風の会合に出席した。へんな街宣車に乗っている人とか、ハクション大魔王みたいな人とか、目つきのやたら鋭い人とか、やたらよく喋るお兄さんとか、ネトウヨの典型みたいな人とか8名ほどが集った。瀬戸さんのイメージとはずいぶん違うなぁ?? だいーじょぶかあ??と思っていた。

愛知代表のTさんが

「これからぁ!!新風躍進の!集え!もとい!!集いを!はじめまーすぅ!!」と学級委員長のように直立して挨拶されたのには度肝を抜かれた。 

ええか、このおっさんたち??? えらいところに迷い込んでしまったと思った。

しかし、恥ずかしながら私は、死んでもいい覚悟で、いや、行動する保守運動になんとか役に立てばと思い入ったので、おめおめと引き下がるつもりは、微塵も起こらなかった。あのとき私は確かに背負おうとしていた。

で、このヘンチョコリン系の愛すべきおじさんたちとの付き合いが始まった。そして私は、党員を入れて入れて入れまくった。もう少しで党から表彰される寸前で新風はやめてしまったが。

なんの因果か、半年後「映画南京の真実」の実行委員長を務めることになり、他にも保守系団体があることを知った。これらの人とも付き合い始めた。この方たちはごく一般的な人たちだったので安堵した。

こっちの方でも最初は人気者だった。でも、僻む人がいてそのうち、私は集中攻撃に会い追い出された。それからも一挙一動が非難の的となり、この人たちは、私のいる在特会を貶しに貶しぬいた。このドタバタは発端から約2年続いた。この保守系団体は完全なる村社会だったのだ。一番酷かったのは、桜井会長と鳥肌実の演説会を主催した時だった。そして申し訳ないことに、最後にはこの名古屋の保守系村社会は、まっ二つに割れた。未だに割れたままだ。

まあ、この3年間、ほんとに波乱万丈だった。私は台風の目だった。ケンカの噂あれば、いつも私がいた。わはは! 売られたケンカはすべて買った。創っては壊れ、創っては壊しの連続だった。壊し屋と言われた。一歩ずつでも進めばいいのだけれど、同じサイクルを回るのは疲れる。勘違いからずうっと仲良くやってきた人が出て行き、こちらの悪口を巻き知らしていた頃は、ほんと辛かった。3年の間に人前で数回ほど堪え切れずに泣いてしまったなあ。。。

ところが、ここに救世主が現れた。この方は「これからは私が背負いましょう。」と男気のあることを言ってくれた。私は晴れて自由の身になった。

3年かかって、旧来の同情し合い慰めあう村社会を打破し、混沌の後、落ち着くべきところに落ち着き、名古屋はようやく静まった。最近は平穏である。あとは時間が解決してくれるだろう。

地盤は固まった。強固な核ができさえすれば、核に求心力も生まれるであろう。

この前、会長が泣いていた。。いろんなことがあるのだろう。会長は全国に組織を創り、実務をこなし、全国をまわり、大衆に呼びかけ、自身の仕事をこなし、いや、それだけでない。裁判となるとこれまた精力を削がれるだろう。背負っているものが並大抵ではない。あの涙はなんの涙か??少しわかるような気がする。指導者は孤独である。

会長に良き協力者がもっともっと現れんことを! 私は願ってやまない。

2010年8月17日 (火)

ブルーインパルス展示飛行推進協議会 なんちゃって

小牧基地だけブルーインパルスが飛んでいない!!

反日たちの好きにはさせないぞ!!

ブルーインパルスビラ配り&街宣

8月21日(土) 13:00~

小牧・まなび創造館前 小牧駅下車すぐ西側

2010年8月16日 (月)

つれづれなるままに

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8月の12,13日、平和のための戦争展に行った。来年、私たちも平和のための戦争展の仲間に加えてもらい、「ライタイハン」について展示をしたいと詰め寄ってきた。

主催者とずいぶん長い間話したが、反日たちが最重要視しているのは、反天皇だといういうことだった。

8月14,15日は東京へ行った。今年は警察の厳重な警備により、去年のような暴動に至らなかった。私たちは柵の中に閉じ込められた。つまらん。しかし今年はチャンネル桜も加わった。いいことである。

しかしね、反天皇ってほとんど国家転覆でしょ。そのようなデモを多くの国費を使ってなぜ守らなければいけないのか???公共の利益に反するデモでも国家は守らねばならぬのか?? それが言論の自由というやつか。イデオロギーを最上段に持ってくるから、国がおかしくなるんだ!! 反天連を守るフリだけして、あとはそ知らぬ顔をすればいいんだろうが。警察は良識が抜け落ちた専門家に成り下がるつもりか。

現代日本人に問われているのは、自分らの良識にもとづいて憲法をつくるのか?憲法によって自分らの良識を決めてもらうのかという選択である。自分らの良識とは何か?を考え、また論じる習慣もなくなってしまったから、無理だろうけどね。とにもかくにも、法よりも良識の方が大事だろうが。若い奴が「悪法も法なり」なんて、涼しい顔をしてんじゃねーよ。

ただし、我々の運動も全国を見渡すと、へんちょこりんな奴が多すぎるね。こんなへんちょこりんが仕切っているようでは先が思いやられる。しみじみ感じた。これはねえ、伝統的バランス感覚が欠如してるんだよ。バランス感覚の欠如したおかしな若者が増殖してるね。

もっとまとも人間の団体ならなら警察官も守ったフリでもしてくれるのかもしれないね。警官の顔のほうが余程まともだった。

2010年8月13日 (金)

本物の左翼ってのは親米保守のことだ

あのぅ。。

親米保守のうちの代表が、「核武装講演会で西部先生のお話されたことが腹に落ち、とてもわかりやすかった。ひいては親米の件だって、先生のお話を聞けばもしかしたら自分が間違ってるということになるのかもしれない。」と確かに言ったと記憶しているのですが。

赤字してでもやった甲斐があったと小躍りしていたのに、今日代表のミクシィ日記を見たら、ガッカリしてしまった。な、なんと、ふりだしに戻っていたのだ。年寄りってこんなもんかねえ(;;;´Д`)

小さな政府が保守で、大きな政府は保守モドキだと言っている。私があんなに長い文章を打ち込んで何度も説明したのに、1ミリも動いていない。参るわ。もー。ヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノちゃんと文章読んでいるのだろうが。心配になる。

この際はっきり教えてあげよう。あのね。

みんな愛国だ保守だといっているけれど、愛国は右、反日は左という構図は日本の特殊の事情によるもので、世界の国を見渡せば、右も左も愛国には違いないんだ。アメリカの左翼でも、いやどこの国の左翼だってイデオロギーに染まっているだけで、愛国者には違いないんだよ。

日本の左翼と言われている連中は左翼の皮を被っているだけで、あれはただの反日。アメリカは歴史もないし、ヨーロッパの近代主義の上澄み液で作られたような国家であるからして、左翼国家なわけさ。それで親米の人たちは、左翼ということになる。日本にいる反日左翼はニセの左翼。親米保守こそが本物の左翼なんだ。

最近発見したのだが、この親米保守といわれる人たちは、保守VS左翼(革新)の構図が理解できず、脳ミソを支配してるのは共産主義VS反共でしかない。共産主義者はもちろん左翼であるけれど、反共というのはアンチなだけで何も意味はない。で、資本主義が保守かというと、こちらも左翼でしかないわけなの。このオッサンたちはこのことがわからないんだよね。師匠が言うには、共産主義VS資本主義、ソ連とアメリカの冷戦というのは、左翼内部の覇権争いだということだ。左翼の定義は愛国倶楽部のブログのほうでも、何度も書いたから省きますけどね。

最初に戻ると、小さな政府が保守で大きな政府は保守モドキだという意見は、完全に倒錯している。

私は言ってるでしょ。小さな政府でもなく、大きな政府でもない。ちょうどいい政府がいいに決まってると。親米も反米も同じ。両方ダメなのよ。

2010年8月10日 (火)

告知遅くなりました。平和のための戦争展に抗議

平和のための戦争展??という反日丸出しの戦争展が毎年この時期に催されます。 大東さんも見えるし、質問しに行きましょう。

と き: 平成8月12日(木)13:00集合

ところ: 名古屋市公会堂1F

主 催: 愛国倶楽部

在特会本部より緊急生中継のお知らせ

会長より。皆さんに伝えてくださいとのこと。

【在特会】本部より緊急生中継 8月10日(火)18:00〜
http://live.nicovideo.jp/gate/lv23761148


ところで今日、反日2人から電話がかかって来た。心配するふりしていたが、相当うれしいようだ。私が動揺するのを確認したかったのか。今日はブログにお客さんも多い。あのねえ、逮捕覚悟の者が逮捕されただけであって、覚悟があれば動揺なんかする筈ないだろうが。朝鮮学校の件に関してはあれでもくるのか、不法はどちらだという感想しかない。ボケ!! 威力業務妨害の業務とは何を指すのか知りたいところだ。それになんだか警察が危険団体扱いしているようだが、何をもって危険なのか説明してもらいたいね。

さあ、今から寄付してくるべ。口より行動じゃ。

菅談話

以前私は「暴動計画しませんか?』という日記を書いた。

今回の菅談話が発表されるということでネットでは「ぶっ殺してやりたい」だの、「抹殺したい」だの、「怒りを覚える」「叩きのめしてやりたい」だのと、まあ、おおよそやる気のないと思える意見が続出している。

日本人が本当に怒りを覚えるなら、私の「暴動計画しませんか?』に真面目に応える人があってもいいはず。

もっと真面目に言葉を発したらどうだ。

だから日本はダメなのだ。


そして菅談話にひと言。

日本人はかつて自分たちの指導者だった東条英機や板垣征四郎といった人物を東京裁判であっさりと見殺しにしてしまった。それをよくキモに銘じるべきだ。
日本人が本当に謝罪しなければいけないのは、アジアの人々にではなく、東条英機以下、二百万人の英霊に対してだ。我々の血に流れる卑怯者日本人のDNAに気付くべきだ。自分のお祖父さん、おばあさんははそんなことなかったとかいう問題ではない。

日本人は心性においてドン百姓根性が染み付いている。全部お代官が悪い、オラたち百姓は被害者だべという次第だ。それが戦後ずっと続いて、こんどは菅代官を集団リンチにでもかけるかということだ。

本気で反省しなければいけないのは、確かな感情における理屈の一片すらない我々ドン百姓日本人の姿だ。

2010年8月 9日 (月)

核武装講演会・・・私はこの若者が気に入った。

昨日の核武装講演会、たくさんの方にご協力いただいた。ありがとうございました。


まともな老人とはああいうものだ。

最近は自分かわいさのために若者に媚びる老人が多い中、西部先生は最後まで若者に説教しておられた。それはすべて耳を傾ける価値のある言葉だ。それがわかるかわからないかは感性でしかないに違いない。

西部先生が講師で来られると、毎度毎度西部先生に突っ掛かる人が続出する。いや、つっかからずとも冷ややかな目で見ている人もいるが。それで突っ掛かる人は何ぞや?と考えてると、知識に自信があり、なんだかんだ言って人権思想や平等思想のある人たちだ。俺にも突っ掛かる「権利」冷ややかに見る「権利」があると思っている。気に入らないならとっとと帰ればいいのに、なんでだろう。言いたいことがあるなら言えばよいが、なんか謙虚さが足りないんだ。

昨日は相当、酔っていたので、吸収して覚えておこうと思ったことをいろいろ忘れてしまったが、こんな会話もあったはず。左は自分がバカだと知っていない人。右は自分がバカだと知っている人。私の解釈だが、左の思想は「人間は完全なもので、その人間が考えたイデオロギーを実現すれば、約束された未来がやってくる」という人々で。右の思想は「自分とはなんと不完全なものだと認め、たかだか一時代、一個人の人間の考えなどというものはたいしたことないから、歴史に学び、営々と続いて来たものにたいし価値を認め、それを守っていくんだ」という人々。

西部先生は若者にマナーや礼儀を口うるさく教えようとする。タバコの煙がどうとかいうくだらないマナーのことではない。西部先生は思想と行動が一体となっている。先生の一挙一動は思想なのだ。

その中である一人の若者が、先生の言葉や場の雰囲気を吸収しようと、じーーっと先生を見据えていた。

私はこの若者が気に入った。


若者に一番必要なものは? と聞かれたら、私は迷わず答える。「素直さ」である。若い時に素直な人間は、吸収力が違うので40才位になったときには大きな差がつく。

2010年8月 6日 (金)

つげさんのブログから転載

創新党は「小さな政府」を主張しているのは気になるが、やっぱ党としての性根が違いますよ。三木けえさんには申し訳ないが、わたしも50万人のうちの一人だ。山田党首頑張ってください! 


つげさんのブログから転載

日本創新党から、日韓併合百年にあたり、菅左翼民主党首相の談話に対して、反対の声明が発表されました。
 重要な声明ですので全文載せさせていただきます。

緊急声明


平成22年 08月01日 党首声明
日韓併合100年周年における
菅首相の謝罪声明に
断固反対します
日本創新党 山田宏

 日韓併合100年にあたるこの夏、菅直人首相が、新たな謝罪談話を発表する準備を進めています。日本創新党に寄せられた情報によると、つい先日、外務省首脳が非公式の場で、「何らかの談話は必ず出す」と発言しました。
 国民的な支持を失った首相が、国民的な議論を経ることなく、自国の歴史を断罪するような談話を発表することを許すわけにはいきません。それが将来に大きな禍根を残すことは、いまだに歴代政権の歴史認識を縛っている村山談話をみても明らかです。
 しかも予想される「菅談話」は、以下に詳述するように、村山談話でさえ踏み込まなかった個人補償の問題まで蒸し返そうとしているのです。
 自国の歴史を、誇りを持って次世代に伝えられない民族は、いずれ滅びます。そこで私たち日本創新党は、亡国的な「菅談話」を阻止するための国民運動を起こし、その先頭に立って行動することを決めました。同時に、この行動をもって、参議院選挙後の日本創新党の、新たな活動の一歩にしたいと考えています。

▼▼ 歴史の歪曲を許しません
 1910年8月22日に調印され、同月29日に発効した「韓国併合ニ関スル条約」(日韓併合条約)により、朝鮮半島は35年間にわたって日本の統治下に置かれました。この併合条約について、韓国の学者やマスコミは「違法であり無効である」との主張を展開、日韓併合100年を機に、日本政府に新たな謝罪声明を出すよう求める機運が高まっています。
 水面下で準備が進められている「菅談話」の発表は、こうした韓国側の情勢と無関係ではありません。菅首相はアジア重視の外交路線を標榜しており、談話の中で「日韓併合は違法であった」と、韓国側の主張を鵜呑みにする可能性もあるのです。
 しかも「菅談話」により、1965年調印の日韓基本条約で完全に解決済みとされた個人補償問題が、蒸し返される恐れもあります。仙谷由人官房長官は個人補償問題について、「法律的に正当性があると言って、それだけで済むのか」と述べ、検討する方針を明らかにしました。
 このような談話が発表されれば、韓国内から際限なく個人補償が請求されるようになるのは、火を見るより明らかです。証拠のない「従軍慰安婦強制連行」などに対しても、莫大な補償が求められることでしょう。

▼▼ 日韓併合は歴史の必然でした
 言うまでもなく日韓併合条約は、当時の国際法に照らして、合法かつ有効に発効しました。そのことは、2001年の「韓国併合再検討国際会議」で韓国側が主張した「違法論」が、英米の専門家から全くと言っていいほど受け入れられなかったことでも明らかです。会議の中で国際法専門のJ・クロフォード英ケンブリッジ大学教授は、こう述べました。
 「自分で生きていけない国について、周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」(2001年11月27日付産経新聞より抜粋)
 クロフォード教授が指摘するように、当時の李氏朝鮮に、自力で国家を近代化させ、独立を維持する力はありませんでした。事実、南下政策をとる帝政ロシアは、朝鮮半島への政治的影響力を徐々に強めていました。
一方、明治維新により近代国家の道を歩みはじめた日本にとって、朝鮮半島から他国の影響力を排除し、政治や社会を安定させなければ、自国の安全保障は成り立ちません。最初は李氏朝鮮が独自に改革することを期待しましたが、それが実現しなかったため、最終的に日韓併合へと進んでいったのです。また、当時は韓国側の有力政治団体からも、対等な形での合併を求める声が上がっており、日韓併合は必ずしも日本の都合だけを考えた一方的なものではありませんでした。
 併合後も日本は、朝鮮半島を、欧米列強が彼らの植民地に対して行ったような、搾取と隷属の対象とは見なしませんでした。莫大な投資をしてインフラを整備するとともに、教育の普及に努め、社会の諸制度を近代化させていきました。その間、住民の地位向上も積極的に図られています。日本に移住すれば選挙権が与えられ、政治家、役人、軍人になる道も開かれていました。実際、官公庁の高官や軍の士官、将官になった朝鮮半島出身者も複数います。ソウルには1924年、帝国大学としては6番目の京城帝国大学が設立されました。

▼▼ 安易な謝罪は友好を妨げます
 もっとも、統治時代を通じて日韓の経済的な格差はなかなか縮まらず、民衆レベルでは様々な差別がなされたであろうことを、認めないわけにはいきません。日本が朝鮮半島の独自の文化、慣習に理解を示さず、破壊するようなことがあったのも事実です。こうした負の部分を直視し、次世代の教訓とすることに、私たちは後ろ向きであってはなりません。
 しかし同時に、当時の国際情勢と価値観とを踏まえ、先人たちがなぜ日韓併合の道を選ばざるをえなかったのか、統治時代にどのような政治を行ったのか、その目的を正しく理解し、次世代に伝えていかなければなりません。「日韓併合は違法であった」などという歴史歪曲を、決して認めてはならないのです。
 考えてみてください。
 日本の歴代政権はこれまで、外交摩擦を避けたい一心で中国や韓国に妥協し、いまだ評価の定まらない歴史問題で謝罪を繰り返してきました。しかし謝罪により、真の友好関係が築けたでしょうか。むしろ謝罪のたびごとに、日本には嫌中・嫌韓感情が、中国や韓国には反日感情が、鬱積していったのではないでしょうか。
 史実を覆い隠した上に築かれる友好など、砂の器のように脆いものです。真に友好をのぞむのであれば、たとえ一時的に相手国から反発を受けようとも、史実に基づき、正々堂々と日本の立場を主張すべきなのです。
 しかし、左翼色の強い菅直人政権が、韓国に迎合する道を選ぶことはほぼ確実です。現に韓国内では、予想される「菅談話」が、韓国側の主張を大きく取り入れたものになるだろうとの見方が広まっています。
 今、まさに私たちの目の前で、歴史が大きく歪められようとしているのです。そのツケは、取り返しのつかない重荷となって、私たちの子供や孫の世代に、のしかかっていくことでしょう。

▼▼ 今こそ行動するときです
 日本創新党は、「子供にツケを回さない!」をキャッチフレーズに掲げ、先の参議院選挙を戦いました。議席を得ることができませんでしたが、比例区で50万票、選挙区で20万票以上の得票をいただいたことを、私たちは、重く受けとめています。
 結党からわずか2カ月余り、マスコミでは諸派扱いという厳しいハンディを課せられた選挙戦の中で、延べ70万人もの有権者が日本創新党の理念に賛同し、一票を投じてくれたのです。この貴重な70万票を大きな支えに、日本創新党は健全な保守としての責務を果たしていく決意です。
 まずその一歩が、「菅談話」を阻止する国民運動です。
 しかし時間は迫っています。私たちは、直ちに「管談話」に危機感を抱いている国民各界各層と力を合わせて、「謝罪談話」の阻止に向けて立ち上がりたいと思います。

 繰り返します。
 歴史を歪め、次世代に重荷を背負わす「菅談話」を許してはなりません。今こそ保守は、速やかに行動すべきときです。

2010年8月 5日 (木)

アメ公が若者の右傾化を気にしているようだ

【そこまでやる?在日米軍、マンガで日米同盟PR】

在日米軍が日米安全保障条約改定50周年を記念して、日米同盟の意義や在日米軍の役割を説明する日本語版の漫画を作成し、4日からホームページで公開を始めた。
 漫画のタイトルは「わたしたちの同盟 永続的パートナーシップ」。米国から来た少年が日本人の女の子の家に居候する設定で、少年が少女との間柄を「大切なトモダチ」「“同盟”なカンケー」だとし、それを理由にゴキブリ退治をする場面もある。「自由がすき」など様々な点で2人が「似ている」と強調し、価値観が近い日米両国の同盟の意義をアピールしている。
 在日米軍が漫画での広報を行うのは初めてで、年内に3本の続編を公開する予定だ。報道担当者は「できるだけ多くの日本人に早く見てもらおうと思い、こういうユニークな手段を使った」と話している。

おいおい、アメリカさんよ、そんなに若者の右傾化が気になるのか?? 反米の民主党政権に危機感を覚えるのか??

世界中が日本の核武装は必然と言っている中、特定アジア三国とアメリカだけは、日本に核武装されたくないしね。NPTなんて作っちゃってさ。

要するに、アメリカの言いたいことは、 こういうことだ。

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意せよ!」
                
(和訳)  平和を愛するオレサマ(アメリカ)の公正と信義(日米安全保障条約)を信頼して、オマエたち(日本人)は軍隊も核も持たず、命が大事と言っていればいいということだ。

そういえば、

1972年2月、ニクソンとキッシンジャーが北京を訪問し、周恩来と会談した折、彼らは対日政策に関する重要な「密約」を3つ交わしたという。

第1は「東アジア地域において日本だけは核兵器を持たせてはならない」
第2は「米軍は日本駐留を続ける」
第3は「日本には台湾と朝鮮半島をめぐる問題で発言権を持たせない」

また、1964年に中国の核保有が明らかになったとき、フランスのガロア将軍はこう指摘した。

「自主的な核武装を放棄すれば、日本はアメリカへの依存をますます深めるか、中国との関係において真の独立を失うだろう」

日米同盟なんて詭弁だ。同盟は対等な関係で成立するものだ。日米同盟に実質が欲しいなら、今すぐ日本に核武装を勧めたらどうだ!?

とは言っても、当の日本人自身が拒否しそうだから困ったもんだ。核武装するには国民の気力が一番必要なんだ。以前師匠が宮崎先生と対談した折にこう言ってた。

「日本はインド、パキスタン、アメリカに大量の金を貸しているし、それはいずれチャラになるだろうから、借金の担保として核兵器と原子力潜水艦を押さえることもできる」と言われたとき、師匠は

「その辺の一般国民が、おい、担保を取ったらしいぜと言って、その辺の居酒屋でバンザーイ!バンザーイ!」とやるぐらいじゃないと取れないんだよね」

と言われた。核武装への核心はここら辺にあるのだ。

世論レベルで核武装をしつこく盛り上げていこう。

今週の日曜日に迫りました。ぜひご参加下さい。

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2010年8月 4日 (水)

8/8告知動画

世の中には奇特な人がいるもんですねー。ビックリしました。

頼んでもいないし、よその地域の人なのに、動画を作ってくださいました。

いいこと知っちゃいました。えへへ。またお願いしよっと。

広島に集まる反日どもに対抗し、我々は核武装を高らかに訴えましょう。核武装に対し四の五の言う奴を撃沈しましょう。中日新聞様、朝日新聞様、ぜひお越しになって我々を悪者扱いしてちょうだい。

2010年8月 3日 (火)

核武装講演会^^今週末に迫りました

暑中お見舞い申し上げます。

以下の行事が開催されます。お時間のある方は是非ご参加下さい。

「核武装に対する5つの反対論を撃破する!!」

1、アメリカは核武装を許さない・日本は孤立する。
2、実際使えない兵器を作ったってムダ。
3、国土が狭いので核武装は意味がない。
4、自主防衛にはコストがかかりすぎる。
5、MDがあるから核なんていらない。

講師:西部 邁氏 
   藤井厳喜氏

日時:8月8日(日)14:00開場 16:00終了
会場:ウインクあいち(名古屋駅前)

入場料 大人2,000円 学生1,000円

主催:核武装を考える会
   電話 052−702−3020
   fax 052−702−3165
   メール nozonokusa7@gmail.com

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核武装講演会^^今週末に迫りました

暑中お見舞い申し上げます。

以下の行事が開催されます。お時間のある方は是非ご参加下さい。

「核武装に対する5つの反対論を撃破する!!」

1、アメリカは核武装を許さない・日本は孤立する。
2、実際使えない兵器を作ったってムダ。
3、国土が狭いので核武装は意味がない。
4、自主防衛にはコストがかかりすぎる。
5、MDがあるから核なんていらない。

講師:西部 邁氏 
   藤井厳喜氏

日時:8月8日(日)14:00開場 16:00終了
会場:ウインクあいち(名古屋駅前)

入場料 大人2,000円 学生1,000円

主催:核武装を考える会
   電話 052−702−3020
   fax 052−702−3165
   メール nozonokusa7@gmail.com

※事前にお申し込みいただければ幸いです。

2010年8月 1日 (日)

ブルーインパルスで反日どもが今年も動き出した

ブルーインパルスで反日どもが動き始めました。

というのは、小牧基地だけブルーインパルスが飛んでいないのです。また今年の秋の航空祭に向けて動き始めたのでしょう。小牧基地だけ飛ばないのは愛知の恥です。そういえば、私、「愛知の空にブルーインパルスを飛ばす会」という名刺を持っておりました。今年は署名活動でもしましょうか?

8月21日(土) 13:30~
学習交流会 日米安保50年と小牧基地~ブルーインパルス来るな~ 小牧・まなび創造館多目的(4F) 小牧駅下車すぐ西側 小牧基地木の強化反対平和県民集会実行


9/26日(日)
小牧基地機能強化反対県民集会 春日市市・西本町公園
小牧基地木の強化反対平和県民集会実行委員会

わざわざ人の住んでいないところを選んで、飛行場だ基地だと作っているのに、後から引っ越して来て、反対運動をするなど言語道断です。ちょっとからかいに行ってきましょう。

今ごろ気付いたのですが、今日こんなのもあったそうです。

8月1日(日) 13:30~ 中空ネット第6回総会・現地調査 常滑市中央公民館 中空ネット

おいおい、海を埋め立てて人の住んでいないところに飛行場を作ったのに、また反日どもがこれをエサに金を取ろうとしている?? やっぱ目敏いですね。


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