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2009年9月29日 (火)

戦後民主主義への挑戦

日本人は戦後、真剣に日本と向き合った人ほど戦前のことを又大東亜戦争のことを話さ

ないという傾向が強かった。其れは戦争に負けたことへの自己批判によるものであった。

反対に戦争を語る事で利益を得る人ほど、東京裁判を肯定し、日本を貶める行為に余念

がなかった。秋葉原での左翼に対する暴行事件と言う事で、一部の人間が新左翼の末期

と同じだの、暴力はいけない等批判するが、是は日本を売国する人間に対する戦争で

す。まだまだ甘い、暴行などしていないではないか言葉の抗議で相手を威圧しているだけ

だろう。民族維新革命を行うには暴力も必要です、この程度の抗議で暴力とは、どれだけ

日本人の精神は劣化してしまったのか。新左翼が衰退して言ったのは、共産主義の破産

と民族精神の欠如ゆえにであり、彼らはそれ以降反日亡国思想へと在日左翼の手下に

成り下がったに過ぎない。是は売国奴との戦争です。

          by英霊の声

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コメント

然り。これは、日本派と反日本派との戦争です。「日本人同士なのだから、仲良くしないといけない。」なんてのは甘つちよろい。所謂保守派と称される人には、かういふ輩が少なくない。「暴力はいけない。」、「運動に品がない。」こんなことをいつてゐるから、目的のためには手段を選ばぬ左翼にしてやられるのです。明治維新だつて無血で成し遂げられた訳ではない。それでも、幕末の場合は倒幕派、佐幕派も共に日本人であり、反日ではなかつた。現在の敵勢力は反日日本人であり、反日外国人だ。英霊の声氏のいはれるやうにこれは売国奴、反日分子との戦争なのだ。国内戦を怖れてはいけない。

シマフクロウさん一緒に戦いましょう、民族派は保守派の先頭に立たないといけません、命を捨てられるのは民族派です。保守派を非難するのは一緒に戦って欲しいからです。

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