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2009年9月 5日 (土)

保守民族運動の再興

保守民族派の運動を如何動かしていくのかが今問われている、自民党との共闘とか色々

方策は有るだろうと思うが、政治運動が政党運動に埋没する事は良くない。政党は議席

を獲得するために妥協をすることもあるが、政治運動には原則的に妥協は許されない。

自民党以外の保守政党の矛盾が其処にある、彼らが幾ら保守の団結を言っても出来る

わけがない.在特会は政ji治運動から政党運動に転化するだろう、そのときこの保守政党

の存在意義はあるのだろか。

         by英霊の声

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コメント

質問させていただきます。
在特会が、政治勢力化し、選挙を通じて
議員を出す、と言う事が、
予測されていますが、
それは、在特会・桜井会長の意向ですか、
それとも、英霊の声さんの
感想・推測でしょうか。
 大切な事なので、お教えください。

現時点において、選挙を通じて議員を出し、国会や内閣を通じてこの国の立法・行政を変えて、「護国」を完遂する道は考えられませんね。
第一に、時間がかかりすぎます。
日本解体を目論む、支那中共の犬である「民主党」政権からこの国を護る事が、合法、非合法も含めて我々の行動目標である。
合法という枠は理想論としては掲げていきますが、現実論は「どんな事をしてもにっぽんを護る」であります。
自民党との共闘も日本会議との共闘も、この国を「護る」志の下にならありえるでしょうが、在特会のから、彼らの方へ寄っていって「政党活動」化する事はない(だろう)。

上海万博以降、支那中共は、いよいよ覇権主義の本性を剥き出しにして、「台湾」「韓国」「日本」を襲ってきます。
「インド」もあるかもしれません。
「台湾」は実質的に「支那」に取り込まれたと見るべきです。
シーラインが止まり、石油が高騰し、韓国からの亡命者(?)が日本に流入し、台湾でジェノサイドがおこり、国内で不逞外国人が益々治安を悪化させて、日本国の破局が目の前に感じ取れる段階まで事が進めば、今の価値観が180°変っているかもしれません。

その時であれば、「在特会」が「政治的」な活動を行う可能性は充分あるでしょう。
ただ、「弾圧」されて組織自体が消滅している可能性も充分ありますね・・・

皇国の興廃をかけて、今、立ち上がる時です。

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