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2009年9月16日 (水)

さーてと、これからが本番だ

さてと、本日、民主連合政府の樹立をもって中国共産党の日本解放第二期工作が終了した。第三期工作は日本人民民主共和国の樹立とともに天皇を戦犯の首魁として処刑することである。第一期、第二期と中国は苦労しただろう。第三期は平和ボケの日本人が苦労する番である。

遂に我が祖国が左翼に支配されたのだ。

これまで私はいろんな方々にイチャモンをつけられまくって来たが、それはそれで良かったと思っている。これは私が好むと好まざるとに関わらず、本物か偽物かを判別する為のリトマス試験紙であったと思っている。
本気で運動していないヤカラはいずれ邪魔になるに決まっている。彼らが私に勝てない理由はわかっている。物言いがまるで戦後民主主義の良い子なだけに一瞬判別しにくいが、彼らにはパブリックな精神が欠落している。それが証拠に面と向かって私にモノを言って来た人間はただの一人とていない。仲間内やネットで匿名又はメンバーズで吼えるのが関の山であるからだ。

世も末だと思うのはこんなことに血道をあげるヤカラが保守と言われる人達の中に大勢いることである。

2つ前の記事に於いて西村修平さんの目の覚めるような文章を紹介させていただいた。人権擁護法案や外国人参政権、民主党を中心とした連立政権が日本を滅ぼすのではなく、日本民族を消滅させる幾多の法案に本能的怒りを表現できない日本人がこの国を滅ぼすのである。ということである。

私が希望を抱いたのは「少数の正しき道理であって見かけの数ではない」の箇所である。そうか、そうだったのか( ^ω^)おっおっおっ

私はなんにも恐くない。このような文章を書ける人たちと一緒に祖国の為に働くことができることはこの上ない幸せである。第一自分のことばかり考えていた頃より、自分のことは度外視した現在の方が余程幸せを感じるのである。

工作員をやれと言われたらやるつもりである。日本はこれまでかと思ったら天国に行くつもりである。そんな国で長生きしたところで楽しいことは何もないと確信している。だからどーってことはない(*^-^) これからは少数の正しき道理を持った者たちといかに連携し大和魂を発揮していくかが私の道である。

桜井会長のお言葉
「さまざまな考え方があるにせよ、民主党政権という存在は日本社会全体に化学変化をもたらす媒体であることは間違いありません。
常々言っていますが、仮にあのままの自民党が選挙に辛勝して政権の座に残ったとしても、政治的にはよりいっそうの停滞と混乱を招くだけで何の意味もなかったと思います。
民主党政権誕生は行動する保守にとって辛く長い戦いの始まりであると同時に、これまで受動的選択に終始してきた日本国民が自らの意思で立ち上がって破壊と圧政を目指す為政者に対して戦いを挑み、よりよい未来へ向かう第一歩になる可能性もあるのです。

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